鎌倉から伝えるこころとからだのセルフケア、笑心地の健康づくり、健康体操「ありがとう体操」、体調改善運動、 コンディショニング、運動療法、「いのち」を大切にする健康づくり、いつでも笑心地



    ※ 6月3日ブログ更新しました^^♪
2015年6月26日 藤沢市【からだがよろこぶ健康体操の会】 10:00〜♪
2015年6月17日 愛知県飛島村 善光寺「いきいき講」13:30〜♪
2015年6月12日 藤沢市【からだがよろこぶ健康体操の会】 10:00〜♪
2015年5月29日 藤沢市【からだがよろこぶ健康体操の会】 10:00〜♪
2015年5月27日 愛知県飛島村 善光寺「いきいき講」13:30〜♪
2015年5月15日 藤沢市【からだがよろこぶ健康体操の会】 10:00〜♪
2015年4月17日 藤沢市【からだがよろこぶ健康体操の会】 10:00〜♪
2015年4月3日 藤沢市【からだがよろこぶ健康体操の会】 10:00〜♪
2015年3月25日 鎌倉市[健康をつくる会] 19:00〜20:00♪
2015年3月16日 埼玉県川越市 喜多院「ありがとう体操」 13:30〜(^-^)♪
2015年3月13日 藤沢市【からだがよろこぶ健康体操の会】 10:00〜♪
2015年3月11日 愛知県飛島村 善光寺「いきいき講」13:30〜♪
2015年3月7日 岐阜県関ケ原町老人大会「ありがとう体操」 10:30〜(^-^)♪
2015年2月27日 藤沢市【からだがよろこぶ健康体操の会】 10:00〜♪
2015年2月25日 鎌倉市[健康をつくる会] 19:00〜20:00♪
2015年2月13日 藤沢市【からだがよろこぶ健康体操の会】 10:00〜♪
2015年2月12日 鎌倉市[健康をつくる会] 19:00〜20:00♪
2015年1月28日 鎌倉市[健康をつくる会] 19:00〜20:00♪
2015年1月16日 藤沢市【からだがよろこぶ健康体操の会】 10:00〜♪
2014年11月28日 藤沢市【からだがよろこぶ健康体操の会】 10:00〜♪
2014年11月19日 鎌倉市[健康をつくる会] 19:00〜20:00♪
2014年11月12日 愛知県飛島村 善光寺「いきいき講」13:30〜♪
2014年11月7日 藤沢市【からだがよろこぶ健康体操の会】 10:00〜♪
2014年10月29日 鎌倉市[健康をつくる会] 19:00〜20:00♪
2014年10月17日 岐阜県海津市、海津市老人クラブ連合会「ありがとう体操」 14:00〜15:30(^-^)♪
2014年10月10日 群馬県藤岡市、天龍寺「ありがとう体操」 13:30〜14:30(^-^)♪
2014年10月3日 藤沢市【からだがよろこぶ健康体操の会】 10:00〜♪
2014年9月19日 藤沢市【からだがよろこぶ健康体操の会】 10:00〜♪
2014年9月13日 岐阜県海津市 明朗会「ありがとう体操」13:00〜♪
2014年9月10日 愛知県飛島村 善光寺「いきいき講」13:30〜♪
2014年8月22日 藤沢市【からだがよろこぶ健康体操の会】 10:00〜♪
2014年7月18日 藤沢市【からだがよろこぶ健康体操の会】 10:00〜♪
2014年7月9日 岐阜県大垣市 老人クラブ連合会研修会「ありがとう体操」13:30〜♪
2014年6月20日 藤沢市【からだがよろこぶ健康体操の会】 10:00〜♪
2014年6月18日 愛知県飛島村 善光寺「いきいき講」13:30〜♪
2014年5月30日 藤沢市【からだがよろこぶ健康体操の会】 10:00〜♪
2014年5月28日 愛知県飛島村 善光寺「いきいき講」13:30〜♪
2014年4月18日 藤沢市【からだがよろこぶ健康体操の会】 10:00〜♪
2014年3月28日 藤沢市【からだがよろこぶ健康体操の会】 10:00〜♪
2014年3月12日 愛知県飛島村 善光寺「いきいき講」13:30〜♪
2014年3月1日 岐阜県海津市 明朗会「ありがとう体操」13:00〜♪
2014年2月21日 藤沢【からだがよろこぶ健康体操の会】 10:00〜♪
2014年2月12日 鎌倉玉縄 水曜市場【健康体操教室】 13:30〜卒業しました♪
2014年1月31日 藤沢【からだがよろこぶ健康体操の会】 10:00〜はじまりました♪
2014年1月22日 鎌倉玉縄 水曜市場【健康体操教室】 13:30〜14:30♪
2013年12月11日 鎌倉玉縄 水曜市場【健康体操教室】 13:30〜14:30♪
2013年12月4日 鎌倉玉縄 水曜市場【健康体操教室】 13:30〜14:30♪
2013年11月27日 鎌倉玉縄 水曜市場【健康体操教室】 13:30〜14:30♪
2013年11月20日 鎌倉玉縄 水曜市場【健康体操教室】 13:30〜14:30♪
2013年11月13日 愛知県海部郡飛島村 善光寺「いきいき講」13:30〜15:30♪
2013年10月23日 鎌倉玉縄 水曜市場【健康体操教室】 13:30〜14:30♪
2013年10月17日 岐阜県海津市 老人会「ありがとう体操」13:30〜♪
2013年10月9日 鎌倉玉縄 水曜市場【健康体操教室】 13:30〜14:30♪
2013年9月14日 岐阜県海津市 明朗会「ありがとう体操」13:00〜♪
2013年9月11日 愛知県海部郡飛島村 善光寺「いきいき講」13:30〜15:30♪
2013年9月4日 鎌倉玉縄 水曜市場【健康体操教室】 13:30〜体内浄化促進⇒笑心地しました♪
2013年8月28日 鎌倉玉縄 水曜市場【健康体操教室】 13:30〜秋の氣巡らせる体操しました♪
2013年7月24日 鎌倉玉縄 水曜市場【健康体操教室】 13:30〜のんびり夏のセルフケアでした♪
2013年7月10日 鎌倉玉縄 水曜市場【健康体操教室】 13:30〜快汗和やか体操でした♪
2013年6月26日 鎌倉玉縄 水曜市場【健康体操教室】 14:00〜リンパ(光)巡る体操時間でした♪
2013年6月19日 愛知県海部郡飛島村 善光寺「いきいき講」13:30〜梅雨のステキ(光)しました♪
2013年6月12日 鎌倉玉縄 水曜市場【健康体操教室】 14:00〜丁寧&じっくり笑心地しました♪
2013年5月29日 愛知県海部郡飛島村 善光寺「いきいき講」13:30〜愛を巡らせる体操時間でした♪
2013年5月22日 鎌倉玉縄 水曜市場【健康体操教室】 14:00〜にっこり♪いい感じ♪しました。
2013年5月18日 鎌倉ホームヘルプサービス連絡会研修会「セルフケアのリンパ体操」 13:30〜15:30♪
2013年5月8日 鎌倉玉縄 水曜市場【健康体操教室】 14:00〜ほのぼの笑心地しました♪
2013年4月24日 鎌倉玉縄 水曜市場【健康体操教室】 14:00〜リンパ笑い流しました♪
2013年4月10日 鎌倉玉縄 水曜市場【健康体操教室】 14:00〜お休みになりました♪
2013年3月27日 鎌倉玉縄 水曜市場【健康体操教室】 14:00〜やさしい心地の体操⇔笑心地時間でした♪
2013年3月13日 愛知県海部郡飛島村 善光寺「いきいき講」13:30〜春の「からだ」を確認⇔笑心地でした♪
2013年3月6日 鎌倉玉縄 水曜市場【健康体操教室】 14:00〜春のセルフケア体操で笑心地しました♪
2013年3月2日 岐阜県海津市 明朗会「ありがとう体操」13:00〜笑心地の花咲くステキな時間になりました♪
2013年2月27日 鎌倉玉縄 水曜市場【健康体操教室】 14:00〜お休みになりました(^^)♪
2013年2月20日 鎌倉玉縄 水曜市場【健康体操教室】 14:00〜ほのぼのムードで温まりました♪
2013年1月23日 鎌倉玉縄 水曜市場【健康体操教室】 14:00〜動きづくり運動で笑心地&ポカポカしました♪
過去の活動など 2012年の活動 
      2011年の活動 




「ありがとう体操」とは? は、「ありがとう体操〜いつでも笑心地」に関する基本情報です。

01. 「ありがとう体操」になったわけ
02. 「笑心地(えみここち)」について
03. 笑心地(えみここち)の健康体操
04. 御礼申し上げます♪
05. 健康体操と運動療法の違い??
06. 今までの…運動療法の経験に御礼♪
07. 「からだの声」って??
08. 病気は「いのち」のメッセージ♪
09. 自然を感じて和する時間
10. イラストについて


「ありがとう体操〜いつでも笑心地」ホームページへアクセス下さり、ありがとうございます。
「ありがとう体操〜いつでも笑心地」について皆様に知っていただきたいことを綴りました。 ところが、私の思いや考えを綴ってみたら…文章が長くなってしまいました。 専門用語も出てきます。わかりにくい内容や理解が難しい内容があると思います。 できるだけ、皆様にわかりやすく説明できるように試みましたが、 今の私には限界がありました。未熟さをお詫び申し上げます。 以下の説明は、お時間のある時にご覧くださいませ。

また、このホームページ「ありがとう体操〜いつでも笑心地」は、 様々な方々にご支援を頂いて、私が制作しています。 勉強しながらなので、完成?までは長い道のりです。 (ご支援下さる皆様に御礼を申し上げます。)
よろしければ、気長にお付き合いくださいませ。 よろしくお願いいたします。




01.「ありがとう体操」になったわけ


私の健康教室や講演会では、必ず「からだ」に「ありがとう♪」と話しかけます。
「からだ」に感謝の気持ちを伝えながら体操をすると、 「こころ」と「からだ」に良好な働きかけができるからです。
それだけではありません。「ありがとう」は、健康づくりだけでなく 、幸せな人生を歩むよろこびを増やしてくれるように思います。 これは、皆様、ご存じですね。
「ありがとう」って口に出して言うと、なんだか嬉しい気持ちになります。 このメカニズムを、私は研究して、運動療法や健康体操に活用しています。

「感謝の気持ちを伝えること」は、良好な人間関係をつくるために大切な行動です。 そして、挨拶、感謝、労い、お詫びは、良好な信頼関係をつくるのに有効です。 ある日、生き方のセミナーで、このことを教わった時、 「私は、これを健康づくりに活用しよう!」と思い、 具体的な活用方法を考えるようになりました。
私達が毎日お世話になっている「からだ」は、毎日、休むことなく、 私達が授かった「いのち」の自己実現ために、代謝をくり返してくれています。 これは本当に素晴らしい仕組みです。
この素晴らしい「からだ」に、挨拶をしたり、感謝の気持ちを伝えたり、 労ったり、励ましたり、お詫びをしたりして、「からだ」の細胞さんと仲良くなりたい、 細胞が正常な代謝をくり返すことができるように、働きかけてあげたい、 そう考えるようになりました。

「こころ」と「からだ」の関係を、研究すればするほど、 「からだ」は「こころ」がつくっている、という真実に出会います。 故に、「からだ」に話しかけることは、私の運動指導の基本です。

手当や、リンパマッサージや筋肉の調整体操をしながら「からだ」に話しかけます。 挨拶、感謝、労い、お詫び等の言葉かけをして、脳へポジティブに働きかけながら、 病気の予防と改善の助けになる言葉がけをします。
そして、「からだ」の調子を整え、自然治癒力を引き出す体操を行います。 この中に「ありがとう」と感謝の気持ちを伝えるワーク(体操)が含まれます。

「いつもありがとうございます。」
「今日もよろしくおねがいします。」
「働き者の足ですね。手入れをするから、長持ちしてくださいね。」
「肩コリにしてしまって、ごめんなさい。これから改良するね。」…など。
この時間は、「からだ」と良好な関係をつくる時間です。
「からだ」の声を聞く時間、
「こころ」と「からだ」を感じる時間です。
そして、健康な身体感覚を養う時間です。
とても、気持ちがよくて、安らかな時間です。
このような時間を、皆様の健康体操に加えていただきたいと思っています。

この「ありがとう」スタイルの運動指導を、10年以上続けていたら、参加者の方々から、 「先生の"ありがとう〜(の体操)"は良かった!」 「とてもためになる"ありがとう〜"でした。」 …等々の好評をいただく事が重なりはじめました。
教室や講演会の内容は、「腰痛教室」「介護予防教室」 「糖尿病の運動療法」「笑心地の健康づくり」等でしたが、 メインテーマの運動よりも、私の指導の「ありがとう」は、 ありがたいことに、好評でした。うれしかったです。 それほど、私の「ありがとう」スタイルの指導は、印象が強かったのでしょう。

そんな頃、体操DVDの制作の話しが持ち上がりました。
制作が進んで、「体操DVDのタイトルをどうしようか?」と、思案していた頃です。 ある日、たまたま…私の講演会をご覧になった方が、 「先生の体操は『ありがとう体操』!」と言ってくださいました。 この時、ポン!と背中を押されたような気がして、その勢いで、 「じゃあ、そうしようか!」となりました。
このような、経緯で私の指導は「ありがとう体操」になりました。
それからは、「ありがとう体操」と、 後述する健康観「笑心地(えみここち)」を一緒にして、 「ありがとう体操〜いつでも笑心地(えみここち)〜」が、私の仕事になりました。

これからも、努力をして、驕らず、謙虚な気持ちで、 「ありがとう体操〜いつでも笑心地(えみここち)〜」をお伝えさせていただこう、 と思っています。
今まで、ご縁をいただいた多くの皆様に、心より御礼を申し上げます。 これからも、精進いたします。
今後も、よろしくお願いいたします。

(平成23年11月7日)



02.「笑心地(えみここち)」について


「笑心地」は、「えみここち」と読みます。 「笑心地(えみここち)」は、運動療法の研究をしながら、 ある時「私のテーマはコレだ!」と、思いついたイメージの造語です。 その後、様々なご縁をいただいて、 私は、健康づくりに必要な知識と思考のクオリティーを高めることができました。 その中で、人生観や生き方(今まで生きてきた結果=過去)が、 病気の発症や症状の変化と関係が深いことを知りました。 人智を超えた存在が、健康づくりと関係していることも知りました。 その間、私は交通事故に遭い、難儀苦労を強いられる「からだ」になり、 その意味と価値を体験することになりました。 今も、その続きを歩みながら、私自身の笑心地(えみここち)ライフをクリエイトしています。

「笑心地(えみここち)」は、交通事故に遭い、顔の一部を失い、 顔面麻痺になってしまった私の未来をつくるために浮かんだ言葉のようにも思います。
また、「笑心地(えみここち)」は、糖尿病の運動療法の研究をしながら、 患者さん達が病気でくじけてしまわないよう、病気を治す心の助けになるように、 思いついた言葉のようにも記憶しています。 他にも、あったと思いますが、雑然としていて、今は思いつきません。 年月を重ね、経験を蓄積する度に、 「笑心地(えみここち)」の健康づくりは自由に広がっていくようです。

病気になろうと思って、人生を歩んできた人は、一人もいませんでした。 幸せな人生を歩もうと思って、生きている人は沢山いました。 私は、そのことに気がついてから、 皆様の幸せな人生のお役に立つような健康づくりを 「笑心地(えみここち)」でサポートしよう!と行動するようになりました。

人生には難儀苦労があったり、大峠があったりします。
人情、事情…様々なことが起こります。そうすると病気になりやすいです。 いろいろあっても、「こころ」が辛くても、「からだ」の調子をよくしてほしい、 病気の大難が、小難ですむようにしてほしい、と思っています。
「からだ」が楽になると、「こころ」に余裕が少し生まれます。

走り続けた車をメンテナンスして、快適に走り続けることができるように、 古い日本家屋を手入れして、長く心地よく住むことができるように、 皆様の「こころ」と「からだ」を調整して、 調子よく快適に天寿を全うできるようにしていただきたい、と思っています。 「からだ」はそれを望んでいるように思います。

笑心地(えみここち)は、言葉では伝えることができないイメージですが、 次のようなキーワードがあります。

にっこり にこにこ いい感じ
からだが よろこぶ いい感じ
いのちが ほほえむ いい感じ
・・・・・・・

この「いい感じ」のイメージで描いているのが、「めばえちゃん」というイラストです。
私達の「からだ」を構成してくれている細胞たちが、 めばえちゃんのように、ニコニコ笑顔で活動してほしいと願い、 生きているのがうれしい、たのしい、きもちがいい、 と細胞たちが笑っているイメージで描いています。

教室や講演会では、「めばえちゃん」などのイラストを描きながら、
「このような『いい感じ』をつくる健康づくりが、笑心地(えみここち)です。」
「皆様の健康づくりのイメージに、 笑心地(えみここち)はいかがでしょうか?」と、提案しています。

(平成23年11月7日)




03. 笑心地(えみここち)の健康体操


「笑心地の健康体操」では、 からだに備わっている調和力(自然治癒力)を引き出して、 代謝力や体内浄化力を高めることをねらいにしています。
具体的には、リンパマッサージや、筋肉の調整体操をして、 疲労した筋肉の調子を整えて、体液の循環を良好に促す運動をします。 骨格を調整して、脳や内臓の働きを調えることを目的にした運動をします。
その内容と種類はいろいろあります。

笑心地の健康体操は、 日々の活動(仕事・勉強や家事などの日常動作)を円滑に行うことができるように、 「こころ」と「からだ」を調整するための、セルフケアの健康体操です。
また、病気の予防・改善のために行うセルフケアの、運動療法(健康体操)でもあります。
「からだ」の悩みや課題を改善するためのセルフケアの、健康体操(運動)にもなります。
「こころ」を解放して、「いのち」や大自然と調和するための、 セルフケアの健康体操(運動)です。
人にやってもらうのではなく、 自分で自分の身体感覚を引き出して活用する健康体操(運動)です。
自分でできるようになったら、それを周囲の人々へ応用することができる健康体操です。
そして、幸せな人生を歩むための健康体操です。
私達の「からだ」は、幸せな人生を歩むために必要で、大切な道具のような存在です。
そして、「いのち」を宿しています。
日々の「からだ」を大切にすることは、「いのち」を大切にして生きることになります。
健康体操で、「こころ」と「からだ」を調子よく整えて=手入れ(メンテナンス)をして、 笑心地にしていただきたいと思います。

今まで、幼児から高高齢者まで、 幅広い年代の方々へ笑心地の運動指導をさせていただきました。
年代や病気の状況により留意点は異なりますが、結果は良好でした。 ありがたいことです。皆様、ありがとうございます。

そして、笑心地の健康体操は、 良好という価値観を超えた良好な成果(?)を私達に体験させてくれます。 言葉では表現できない、「いのち」のコミュニケーションがあるように感じています。
私は、見えないけれども存在している「いのち」そのものの素晴らしさを、 体験させてもらっているように思います。とてもステキな時間です。

笑心地の健康体操をした後は、みんな自然な笑顔になります。
その笑顔は「いのちのほほ笑み」。
皆様の笑顔が、活動のよろこびになっています。
ありがとうございます。

(笑心地の健康体操のご紹介は、別のページでさせていただきます。)
(平成23年11月7日)




04. 御礼申し上げます♪


今の、私の感謝の気持ちをお伝えします。
このように天職にめぐり合い、 笑心地を自由に展開させていただけるなんて、 こんなに素晴らしくて、ありがたい人生はありません。
私の個性は非常に強いです。 その個性を生かした人生を歩むことができる意味を、最近考え始めました。 きっかけは、最近引いた"おみくじ"です。 「個性に叶う生活はそう沢山あるものではない。」とありました。 とても心に響きました。ありがたいことです。私は恵まれています。

そう思うと、沢山、感謝をしたくなることがワ〜ッと、沢山わいてきました。
ですので、ここで全部まとめて御礼を申し上げます。
私が「いのち」を授かった時から今日まで、 ご縁を頂いた全てに、全ての人々に、感謝を申し上げます。
ありがとうございます。

そして、皆様の「いのち」のほほ笑みと輝きをお祈り申し上げます。
鎌倉より、愛をこめて、笑心地のエールを送ります。

(平成23年11月7日)



05. 健康体操と運動療法の違い??


健康のために「からだ」を動かすのですから、どちらでもいいのかもしれません。
広い意味で、健康づくりのために体操をするのなら、健康体操でいいと思います。
現在は、健康体操の種類が増え、ジャンルもいろいろ、 指導者の資格もいろいろ、多種多様になりました。
皆様のニーズを満たす教室が増えていると思います。

これに対して、運動療法は、病気の治療や改善を目的にする運動です。
病気の治療には、薬物療法、物理療法、理学療法、食事療法、運動療法などがあります。
運動療法をする時は、診断された疾患名があり、 その病態の改善を目的にした運動を実践していきます。

近年では、健康体操の指導者もスキルアップして、 運動療法と同様の運動プログラムで、適切な運動指導をしてくださる専門家が増えました。 良い傾向だと思います。

病気の予防や改善、体質改善を希望する方は、 運動療法の勉強をしている運動指導の専門家のレッスンをお受けになることをお勧めします。

(平成23年11月7日)



06. 今までの…運動療法の経験に御礼♪


有難いことに、私は、過去11年間、糖尿病の専門クリニックで、 生活習慣病の運動療法の研究と指導をさせていただきました。 他にも、様々な医療機関や健康増進施設で運動療法の指導経験を積ませていただきました。
この経験の蓄積が、私の指導力を高めてくれました。貴重な経験でした。
ご縁をいただきました医療機関、健康増進施設、ドクターや医療スタッフの皆様に、 心から御礼を申し上げます。ありがとうございます。

病気の改善のために、どんな運動プログラムが必要で、 どのような心理的支援をして、どのように指導したらいいのか、 他に私ができることは何か…? ということを、いつも考えていました。
深い思考と現場の濃厚な経験がぎっしり詰まった過去になっています。

当初は、運動をお薬のように「からだ」に効かせなくてはならない、 と運動療法の指導をプレッシャーに感じていましたが、 笑心地(えみここち)の運動療法の研究をはじめてから、 運動療法には、薬物療法や他の治療方法と異なるメリットがあることに気がつきました。
からだを動かしながら学ぶ、という体験学習のメリットです。 体得できると、生涯、その身体感覚を活用し続けることができます。

とはいえ、運動療法は、病気の治療が目的の運動ですから、 人によっては、やりたくないこと(運動)を、しなくてはなりません。

病気を発症した「からだ」は、正常な代謝状態ではありません、 筋肉の代謝も病気の影響を受けています。
その筋肉の調子を整えて、 正常な代謝に必要なレベルにまで「からだ」を調整するには、何度も教室に通って、 学んで体得していただかなくてはなりません。
生活習慣病の運動療法は一年中続きます。 暑い日も寒い日も、雨の日も、雪の日も、運動療法はずっと続きます。 患者様の心理的負担は大きいはずです。

そこで、患者様が、運動療法を、心明るく、心軽く、楽しく体験できて、 ついつい…運動療法の教室に通いたくなってしまうような、 自宅でも実践してしまうような運動療法の必要性を、私は強く感じるようになりました。

そうして、「からだがよろこぶ運動療法」や 「笑心地の運動療法」という運動療法を研究しました。
ご縁を頂きました患者様に、心より御礼を申し上げます。

(運動療法についてのご紹介は、別のページでさせていただきます。)
(平成23年11月7日)




07.「からだの声」って??


「からだ」の細胞は24時間、休まずに私達の人生のために生成化育をしてくれています。
これは本当に素晴らしい仕組みです。 勉強すればするほど、私はその素晴らしさに出会い、感激して、 「からだ」が愛おしくてたまらなくなります。
この細胞達の声が「からだの声」です。
「今、◎○ですよ〜!」とリアルタイムで現状を教えてくれています。
是非、この「からだの声」を、 皆様の日々の健康づくり(生活習慣)に活用していただきたいと思っています。

「からだの声」を聞く事は、セルフケアの健康づくりの基本です。 セルフチェック(自己確認)、セフルモニタリング (自己確認)等の名称で健康づくりの場で行われている活動です。

そして、この「からだの声」は多面的で複雑です。「こころの声」も隠れています。
ここでは、私が運動指導の現場で活用している「からだの声」を三つご紹介します。

まず一つ目は、 外見で観察できる「からだの声」や内部感覚として感知することができる「からだの声」です。
以下は、私が現場で投げかけている言葉の例です。

皮膚や爪、髪の毛。色や艶、感触はどんな感じですか?
乾燥したり、ゴワゴワしていたり、傷がついていたり、 角質化していたり、ひび割れていたり…しませんか?
頭の感じはどんな感じですか? すっきりしていますか?  違和感やボンヤリ感はありますか?
顔の感覚、耳の感覚は触ってみて、どんな感じがしますか?  目や鼻や口の感じはどうですか?
ニッコリ笑顔をしようとしたら自然にできますか?  気持ちがいい感じはありますか?
首や肩はどんな感じですか?
前側、後側、左側、右側はどんな調子ですか?
肩や腕はどんな感じがしますか?指先までブラン〜と重たい感じはしますか?
やわらかな感じはありますか?
肺の感じはどんな調子ですか?
息を吸った時は、気持ちよ〜く膨らみますか?  息を吐いた時は、気持ちよ〜くしぼみますか?
その呼吸は、心地よい感じがしますか?  それとも、何も感じませんか?
……など。
からだの細胞全てにアプローチが可能です。

これらの「からだの声」を、私達は日常生活で繊細に意識にすることはありません。
多くが無意識の感覚になっています。
健康づくりや病気の予防・改善を意図した時は、 この「からだの声」が、病気の予防改善はもちろん、 体調改善をするために有効な健康情報になります。

二つ目は、 改善したい健康課題がある場合に確認する「からだの声」です。
以下は私のアプローチ例です。

「朝起きた時の『からだ』の感じや、夜眠る時の『からだ』の感じは、どんな感じですか?」
「今の胃腸の調子と、お昼に食べたい食べ物は何ですか?」
「足のむくみの様子は、朝とお昼と夕方でどのように変化しましたか?」
「タバコが吸いたくなる時は、いつでしたか? 吸いたくなる時は、どんな時ですか?」
「肩こりの状態は、学校がある日と休日とは同じですか?自覚をする時間はいつですか?」
…など。

改善したい健康課題がある場合には、 その課題特有の「からだの声」が存在します。
確認した時に思い出す「こころの声」を参考にして、 私は改善するために必要な知識と思考の支援を試みています。

三つ目は、 「からだ」を動かしながら聞く「からだの声」です。
「からだ」には、「動かしてみないとわからない声」があります。
このアプローチは体操をしながら行います。
この「からだの声」は、現実行動(日常生活動作や、 仕事や勉強に関する行動)と深く関係しています。 同時に、病気のリスクや現状を教えてくれる声です。

「動かしてみたら…動きや筋肉の柔軟性に違和感や左右差があった。」
「動かしてみたら…動かし続けることができなかった。」
「動かしてみたら…骨格や関節に正しい位置で動かすことができなかった。」
「動かしてみたら…動かすのがいやになった。」
…など。
「からだ」を動かしてみたら…素直にどうだったか、どう感じたかを確認します。
そして、その状態を参考にしながら、「こころ」と「からだ」を調整する体操をします。

「からだの声」は他にもあります。

私達が感知することはできる「からだの声」は、 「からだ」の営みの一部ですが、 これらの「からだの声」をたよりにして健康づくりに励んでいると、 健康的な創造力や思考力が養われます。
その蓄積は、やがて日常生活行動(健康づくり)の知恵になります。 年を重ねても、脳の働きや内臓の調子がよくて、日常生活動作が円滑で、 笑顔で活動的な日々を過ごすことができるのは、 長年、「からだの声」を知恵にして実践を続けた成果だと思います。
この事を、私は90歳以上の活動的な高高齢者の運動指導で学びました。
健康づくりの成果は、年を経た時ほど、その真価が表れるようです。

「からだの声」には、未来へ向かうメッセージが含まれています。
天寿を全うするまで、「からだの声」を活用していただきたいと思います。
私も、私の「からだの声」を聞きながら、健康づくりに創意工夫を続けたいと思います。

(「からだの声」に関する情報や私の実践話は別のページで紹介させていただきます。)
(平成23年11月7日)



08. 病気は「いのち」のメッセージ♪


病気は「からだの声」の一部ですが、 私は、もっと深いメッセージがあるように考えています。
病気は「からだ」の浄化作用(体内浄化)です。
私達が体調不調や病気に気がついた時は、日常生活を変えて過ごします。 日常生活に支障がある場合は、「からだ」を休める時間を増やし、 食事を「からだ」に合わせた内容に改良します。 そして、療養のためにできる工夫を「からだ」の調子が良くなるまで続けます。 そうすると、自然治癒力が養われます。
これは、「病気=浄化作用⇒自然治癒力アップ」というしくみです。

しかし、これには、時間や月日がかかります。
多様な事情があふれる現代社会では、時間や月日をかける余裕がないので、 お薬で病気の症状を抑制したり鎮静したりしながら人生を歩んでいる人は多いと思います。
以前の私もそうでした。
熱が上がったら、薬で熱を下げる。痛みを感じたら薬で鎮静する。 周囲の人も皆そうしていました。

ところが、病気を浄化作用と考えて、 自然治癒力を高める方法の研究を始めたら、思考が変わりました。
お薬を活用しなくても、「からだ」に備わっている、 お薬のような機能(自然治癒力)を引き出して活用したらいい、と考えるようになったのです。
もちろん、お薬が必要な時は、状況を判断して活用していいと思っています。
だって、重要な仕事の日や、試験や人生の大舞台の時に、お休みすることはできませんよね。 (本当は…、重要な仕事の日でも、試験の日でも、 人生の大舞台の時でも、体調がGOODコンディションでいられるように、 日々の生活で健康を養い、 問題が起こらないように調整=コンディショニングしていただきたいです。)

詳細は別のページで紹介したいと思いますが、 「病気は、体内浄化の作用(結果)である」という考え方は、 とても興味深い結果を私に体験させてくれました。
健康づくりの考え方としては、大変価値のある考え方だと思います。

そして、この病気を体内浄化の作用であると理解した時、私は別の思考を持ちました。
特に深く考えたのは、 日常生活に支障をきたす程の病気や生命が終わるような大病についてです。

病気を浄化作用(結果)と考えた場合、 「その作用は、何の浄化作用か?」という思考です。
そこで私は勉強しました。 今もその最中ですが、そこには「原因と結果の法則」というのがありました。
これは大自然の摂理です。

今の「からだ」は、今まで生きてきた結果、人生の結果です。
過去にその原因となる何か(生き方)をしていないと、病気にはなりません。
蒔かぬ種は生えぬように、どうやら、私達は、過去の人生で病気の因(種)を蒔いたようです。
そして、私達が病気に気がついた時は、 病気の因(過去の生き方)から何かを学ぶ必要があるようです。
ところが、病気の改善のために、その原因を過去から思い出そうとしても、 私達が思い出せる内容には限界があります。
思い出せない多くの情報が、潜在意識の中にあるためです。
そして、潜在意識意外にも様々な因果関係が存在しているようでした。 非常に複雑で不思議な現象があるようです。
その中に「いのち」の存在がありました。
病気として現象化した時点で、 「いのち」は、その原因や改善のために必要な情報、 メッセージを出してくれているのだそうです。
これは、とても有難くて不思議な働きです。 故に、病気は「いのち」のメッセージ。
このメッセージを得ることができるから、 私達は人生を豊かに歩むことができるのだと思います。

ご紹介した内容は、理解しにくいかもしれませんが、 病気のことを研究し続けて私が得たことです。
現在の私は、「いのち」の営みや仕組みについて、 皆様にわかりやすく説明できるレベルには達していまませんが、 病気という「からだの声」を介して、 「いのち」のメッセージに気づくことは、 幸せな人生を歩むためにとても大切なことだと思っています。
私のレッスンが、「いのち」のメッセージをキャッチする場になれば幸いです。 精進いたします。
そして、これからも私は皆様と同様に私の「いのち」のメッセージを聞きながら、 幸せな人生を歩みたいと思います。

・・・・・・・・・・
どうか、病気を嫌わないでくださいね(笑)。
病気になるのは悪いことではありません。
怖いことでもありません。
病気は「いのち」のメッセージ、と考えると、心が広く寛容になります。
素直に、そう考えると、笑顔になれます。
自分の「いのち」の声を聞けるというのは、とてもうれしいことです。
自分の「いのち」の声は、自分でしか聞く事ができません。
聞けるように「こころ」はつくられています。
では、その「こころ」は…どこにあるのでしょうか?
私も、いろいろ探しました。
イメージですが、種のような感じです。
その「こころ」の種を探してみてください。
見つからなければ、新しく「こころ」の種を蒔いてみましょう。
そして、その「こころ」の種を育てて、養ってくださいませ(祈)。
私は、この試みをつづけています。
よろしければ、ご一緒ください(笑)。
・・・・・・・・・

(平成23年11月7日)




09. 自然を感じて和する時間


「自然を感じて和する時間」は、
私がオススメしている「呼吸をする時間」です。
呼吸のメンテナンスの時間です。
同時に、それは「いのち」を感じる時間です。
そして、大自然と一体化して呼吸をしているような感じがする安らかな時間です。
言葉で書くと、簡単ですが、この呼吸の世界は、とても不思議で素晴らしい世界です。

私は、まだまだ未熟モノ…の次元かもしれませんが、 この呼吸法の大切さを、私は、私の「いのち」から学びました。

呼吸を肉体の次元で考えると、解剖学的なことで終わってしまいますが、 呼吸を魂の次元で考えると、そこには「いのち」の素晴らしさが広がります。
うまく言葉で表現できないので、ちょっと残念ですが、
呼吸には、人間知恵で解釈できる次元を超えた素晴らしい現象があるようです。
それが、大自然の営みなのでしょう。

呼吸の調整をすると、息をするのが気持ちよくて、 「こころ」は安らか和やかになります。
「からだ」は気持ちが良くて、私達を包んでくれている大自然と一体化しているような、 心地よい感覚が湧いてきます。
シンプルに呼吸をするのが、気持ちよくて、生きている感じがします。

私は、この呼吸ができると、次のように思います。

「人間に生まれさせてもらって、本当によかったです。
ありがとうございます。大自然に感謝を祈ります。」

この感覚を気持ちよく得るために、骨格を調整して、 体液の流れをよくして、氣の巡りを調整します。

レッスンで、このような呼吸のワークができると、 参加くださった方々は、瞳をキラキラ輝かせながら 、呼吸の気持ちよさを表現くださいます。 私はうれしくなります。とってもステキな時間です。
これからも、この時間を皆様と一緒に創らせていただいたいと思っています。

(平成23年11月7日)



10. イラストについて


このホームページのイラストは、私が描いているものもありますが、 「めばえちゃん」や他のキャラクターを、 一緒に書いてくれた方々(子どもたち)のイラストも載せています。
ご協力くださった皆様、ありがとうございます!
これからも一緒に描いてくださいね!

ニコニコ元氣を感じたら、それが絵になる。
笑心地のイラストは、その過程で生まれました。
いろんなイラストがあるので、その説明は別のページでさせていただきます。

なんとなく描いてみたイラストには、みんな意味がありました(笑)。
「自己満足だね」「幼稚だね」と言われたりしますが、 子ども達と描いていると、決してそうではないことに気づかされます。
そこには、個人的な自己満足や幼稚な精神性は存在していません。
大人の私には描けない真実を子ども達は描いてくれます。

私は、子ども達の描く姿を見ながら、純粋さや素直さを学んでいます。
大人になってしまうと、子どものような絵は描けません。 残念に思いますが、私は、今の私にできる思い(真心)をイラストに込めて描いています。

そして、私は、教室の参加者の方々が描いてくださるイラストには、 いつも感激をしてしまいます。
素直な感情や身体感覚が、あるがままに絵に投影されているからです。
そこには、絵のテクニックではない、 その人の「いのち」の輝きや喜び描かれています。 その絵に私はコメントするのが楽しみでした。
現在、手元にそれらが残っていないのが残念ですが、 この絵によるコミュニケーションは、 言葉にはならない何かが通じ合う世界のように思います。


絵を描くことは、気持ちが良いワーク(作業)です。
上手、下手ではなく、そこに描く御方の、あるがままの様子が絵に現れていればいいです。 描く事で何かが解放されていきます。
健康づくりを意図した場合、とても大切なワーク(作業)です。

ある教室では、体操前の体調チェックとして、
ホワイトボードに今の「こころ」と「からだ」の様子を絵にしてチョコッと描く、 というのをしていました。
そして、運動後に、またチョコっと描きます。
気がついたら、運動後のホワイトボードは、
笑顔いっぱいのイラストと笑心地のコメントでいっぱいになりました。
私は、それが楽しみで指導内容(運動プログラム)に工夫をこらしました。

私にとって絵を描く事は、コミュニケーションの一部です。
言葉にすることができない、コミュニケーション。
その大切さをいつも現場で体験しています。
このホームページでご紹介するイラストは、 このような経験を経て、描きたくなったイラスト達です。
お楽しみいただければ、幸いです。

(平成23年11月7日)




トップページの最後までご覧下さり、ありがとうございます。
皆様へお伝えしたいことは、まだまだ沢山あります。
この続きは、これから作成します。




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